狙ったキーワードを記事に大量に埋め込みすぎると危険!多用の危険性!

初心者アフィリエイターが必ずやってしまう失敗として、

狙ったキーワードを文字として使いすぎてしまうということがあげられます。

誰かが推奨している方法なんですかね・・・知らんけど。

 

 

具体的にどういったことかと言いますと、

たとえば、ギター買取というキーワードを狙ったとします。

 

 

で、このギター買取で上位表示を狙いたくてどんな記事を書くのか。

 

 

皆さん、どうも〇〇です。

本日は、おすすめのギター買取業者についてお伝えします。

ギター買取というと、なんか難しそうと思う人もいるかもしれませんが、

ギター買取はそんなに難しくないです。というよりギター買取でもっとも重要な部分は、

ギター買取査定額だと思うんですよ。ギター買取をしたいならこれが重要で・・・

 

 

こんな記事を書いてしまうわけですね><;

ここまで酷くはないかもしれませんけど・・・。

 

 

まあ、これソースは私です^^;

当時、ほんとにギター買取サイトを開設して、こんなことをやっていました。

ソースはこちら:ギター買取おすすめ業者!インターネットでギターを売るなら!

 

 

最悪ですね。^^;

ちなみに、ギター買取って検索してみてください。

私のサイトは全然見当たりませんから・・・。

 

 

でも、まあこのサイトが上位表示されない原因はほかにもありますが、

とりあえず、記事中にキーワードを多用しすぎれば、

スパム判定されて上位には持っていかれないことが分かったと思います。

 

 

本来、Googleの思考としては、

狙っているキーワードの割合は5%もあれば十分高いと判断していると

思うんですよ。

 

つまりギター買取を記事中に2回ぐらい入れてあげれば

丁度良いぐらいだったのかもしれません。

やりすぎましたよ・・・当時の私・・・。

 

 

ということで、キーワードの多用はご用心^^;

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